2006年06月30日

mono #140 : かんざし
hunting spot : 貞@神楽坂

意地で祭り!

これは、浴衣を着たときに、
 貞さん何かなぁ〜い?
と駆け込んで購入した一品です。
困った時の貞さんね。

急いで買ったんだけど、
結局髪には付けなかったような。。。
でも、帯に差したら良いポイントになって、
可愛く纏まりました。
生地がふわふわっと空気を含んでいるのと、
布の素材感も相まって
優しく可愛らしい雰囲気のかんざしです。

本当は、今日履いている靴をお見せしたいんだけど、
画像がまだないのよー。残念。貞まつり。
凄いんですよ!
昭和のアイドルな気分のサンダルなんです。
南沙織もビックリって感じなの。
よくこんな素敵な靴を見つけてくるよねえ。
あ、貞さんは以前靴屋さんにお勤めだったとのコトで、
貞さんの選ぶ靴はイケテルんですよお。

kanzashi.jpg
posted by mono at 13:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

mono #139 : 手提げ
hunting spot : 貞@神楽坂

祭り!
の割には画像の手提げがしわしわで御免なさい。

これは随分と前に買ったモノです。
ん〜、4〜5年ぐらい前かしら。
軽くて、丈夫で、とても便利。そして可愛い☆
ぐふっ。

帰りは荷物が増えるな〜。
紙の手提げじゃあ格好悪いし、
かといって大きな手提げを持ち歩くのも面倒くさい。
なんて時に、これを小さく畳んで鞄に忍ばせておけば、
帰りは可愛い手提げと共にご帰宅ってな感じになるワケですよ。
ね、良いでしょ?

古い和布で出来ているのですが、
この色味が明るいのにしっとりとして美しいの。
それと!
内側が何ともまあ、綺麗な赤い小花模様の和布なのです。
なんて素敵☆

こういった手提げをそれなりに見かけるけれども、
貞さんのお店にあるような本当に素敵なモノって
なかなかナイと思うんですよねえ。
最近貞さんにばかり行くから、
あまり他の雑貨屋さんに行かなくなっちゃったなあ。

tesage.jpg
posted by mono at 13:09 | Comment(55) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

mono #138 : シルクのスカーフ
hunting spot : 貞@神楽坂

2006年6月30日(金)は、なな、なんと、
貞さんオープン5周年!のめでたき日なのです。
おめでとうございまーす。
ぱちぱち〜。
神楽坂にお店を構えてから、5年も経つのですって。
雨の日も、風の日も、暑い日も、寒い日も、嬉しい日も、悲しい日も、
5年もの間ほぼ毎日、お店のシャッターを開けて来たってコトなのね。
わー。貞さんを尊敬しちゃうわ。
大変素晴らしい。
お祝いをしなくちゃ。

さんにはとてもお世話になっていて、
いつの間にか、ワタシの身の回りには
貞アイテムがごろごろしていました。
もし貞さんがこの世になかったら、
あの靴も、あの小物も、あのスカーフも、あの浴衣も、
あの髪留めも、あの手拭いも、あの鞄も、あの傘も、あの靴べらも
持っていなかったもしれない!
と思うと、恐ろしいです。
viva sada!
さんきゅー、さんきゅー。

で、今回のこのコですが。
シルク100%のスカーフです☆
シルクです。しるく。絹ですよお。
わああああっ。
きゅきゅっとすべすべしていて、
とても肌触りがよろしゅうございます。
それに、この豊かな紫色がまた幸せ感倍増なのね。
今の季節は羽織るのにちょっと暑いけど、
冬と春先はとても重宝しました。
何となく地味な格好でも、
このスカーフさえすればお洒落さんに早変わり!
簡単で素敵で良いでしょ?

貞さん、5周年おめでとうございます。
モノラバ的良き物を揃えた素敵なお店「貞」の
ますますのご発展を影ながらお祈りしてます。
これからもどうぞ宜しくね。
あ、そうだ。
モノラバ認定ショップなんてどお?
んー、まあ、権威はないけどねえ。

shawl
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2006年06月29日

mono #137 : 鶴首のあかり
hunting spot : タチバナ商会

2回あかりが続いたので、今回もあかりを紹介しちゃおっかな。
我家の3大あかり勢力と言えば、
照明作家の谷俊幸さん、ヤマギワリビナで買ったイサムノグチ
そして、京都にお店を構える、タチバナ商会さんです。
今回の鶴首ちゃんはタチバナさんから我家に嫁いできました。

路地裏をお散歩していると、
昭和初期に丁寧に建てられた
住宅の軒下でよく見かけられるこの照明ですが、
以前から軒下の鶴首を見かける度に
欲しいなあって思っていたのです。
でもどうやったら手に入るのか分からなくて・・・・・・。
取りあえずネットサーフィンをば。
鶴首 昭和 あかり で検索検索。
たりらりらん。
きましたよ、ビックウェーイヴ!
タチバナ商会さんがヒットしたのです。
そして、魅惑的な照明の数々の中に、鶴首ちゃん発見!!
きゃああ〜っ!
あった、あった!
見つけた時は小躍りするほど嬉しかったー。

鶴首ちゃんを筆頭に、結局なんだかんだと買い増しして、
タチバナさんからは
玄関外、玄関中キッチンデッキアンティークドア前と、
5台も買っていましたよお。あっはっは。

鶴首ちゃんは、目的通り、
我家の玄関をほんわかと照らしてくれています。
白くまん丸で、首がくにゅんと曲がっていて、
思っていた通りとても可愛い♪
それと、人感センサーとのコラボで、
とてもおりこうさんになりました。
便利ねえ〜。
玄関前に立つと、ぼわんと明るくなって、
その様子が風情があってそれもまた素敵なのお。

turukubiasa turukubiyoru
posted by mono at 12:08 | Comment(50) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

mono #136 : SEN
hunting spot : 照明作家谷俊幸

帰宅したら、照明作家の谷俊幸さんにオーダーしていた
SENというあかりが届いていました。

早速点灯。

わああああっ。
きれ〜♪

谷さんが、
 影の竹林のようですよ
とおっしゃっていた意味がよおっく分かりました。
鬱蒼と茂った竹林の中に
ゆったりと座ってくつろいでいるような、そんな感覚に至ります。
とても気持ちが安らぐのぉ。

今日は、多くを書くは止めましょう。
影の竹林に包まれて、とても幸せな気持ちだから。

sen

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2006年06月27日

mono #135 : ものらばはうすのあかり
hunting spot : 齋藤舟郎

焼けちゃった我家です。。。
違いますっ!
陶芸作家、齋藤舟郎さんに我家をモチーフにして作って貰った、
ものらばはうすのあかりです。
どうですかっ!

我家を作るにあたり、arts and crafts movementというまあ、
えー、コンセプトというか、
あのー、作家さんの作品が好きだから集めていたら、
何となく揃ってきたから、
じゃあ、12人で1ダースにしようじゃないのと
頑張って揃えたのです。
モノラバアーティスト12人衆って
ちょっと素敵ね、わくわくするじゃな〜いってね。
そして。
照明作家さんや、現代アート作家さんや、ガラス作家さんや、
書楽家さんや、写真家さんや、建築家とか、が集まる中、
違う作家さん誰か居ないかなぁ?って思っていた矢先。
そう言えば、知人の舟郎さんは陶芸家だったと思い出しまして、
発注に至ったというワケなのです。

どうですかっ。
凄いでしょ?
この発想、個性的で面白くないですかっ?
細かいパーツを付け合わせて、家を形作っているのです。
まるでプラモデルみたい。
中には、電球が入るよう、筒状に空間が空いていて、
そこに電球を置いて、カチっと電気を点けると、
線状の灯りが漏れて、ますます我家が燃えているような。。。
あ、いや、とても面白い作品です。
良くまあ、こんな面白いものを作れるものだと、感心することしきり。
monolover houseと描かれたプレートが屋根に付いていて、
それを取り外し出来るようになっている、、、
という細かい演出もまた素敵☆

どうやって驚かそうかとか、どうしたら喜んで貰えるかなあとか、
あれやこれやと悩んでじっくりと作ってくれたんだと思うと、
感動&感謝な気持ちが沸いてくるの。
普段は忘れちゃうけど、立ち止まってちょっと考えると、
嬉しいナアってほんわかした気持ちになれる。
そんな素敵なあかりです。
世界にたった一つしかないというのがまた嬉しいのよね。

あ、そうそう。
愛猫ミキちゃんご出産との知らせが届きました。
子猫たちは白黒のぶち猫ちゃんなんですって。
うううん、一匹欲しいっ。
でも、家族が飼っちゃ駄目って言うのぉ。

monoloverhouse
posted by mono at 15:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

mono #134 : ピーちゃん
hunting spot : 同潤会青山アパート@原宿

表参道ヒルズに行ったので思い出しました。
我家のピーちゃんは、
同潤会アパートのギャラリーだか雑貨屋で買ったのです。
確か、2Fだったような。。。
んー、ゲットしたのは15年ぐらい前だったと思います。
10年一昔と言いますが、それよりも前。
ピーちゃんが人間なら、もう中学生です。
あな恐ろし。
月日が経つのは早いものですねえ。

で、このコですが。
モチロンのこと、とっても可愛いんですよ。
針金を丸く結んで、真ん中に針金止まり木を付けて、
そこに木を削って黄色く塗ったピーちゃんがぴぴっと留っています。
ピーちゃんの足も針金で、このわっかを引っかける部分も針金。
針金と木のみで作られている、超プリミティブなコなんです。
こういうシンプルな素材って、魅力的よねえ。

オレンジ色のくちばしがちょんととんがっているのも可愛らしい。
羽をぴしっと伸ばして、頑張っている姿も愛らしい。
朴訥な感じがとても素敵なの。
プロフィール欄には、
 真面目が取り柄です
って書いちゃうタイプだと思うワ。

このコの生みの親は何方なのかしらー。
まだ作家活動なさっているのかしらねえ。
我家のピーちゃんは元気ですと伝えたいなあ。

pchan
posted by mono at 15:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

mono #133 : knirps X1/knirps
hunting spot : SEMPLE@青山

あああ〜ん、梅雨だにい。
昨日も雨、明日も雨、あさっても雨。
もしかしたらワタシの人生ずっと雨かも。
なぁ〜んて、うつうつとずぶずぶと
ダークな気持ちに引っ張られ気味の今日この頃です。
そんな時だから、可愛い傘を自慢しちゃうぞ!

これは、青山のSEMPLEで買ったドイツのクニルプスというブランドの折りたたみ傘です。
欧州に行けば、折りたたみ傘の代名詞的ブランドとして有名なんだってー。
どうですか!このコっ。
ころんとした大きなカプセル錠剤みたいな形の収納ケースが可愛いでしょ?
この丸みを見ていると、憂鬱な雨の気持ちも吹っ飛ぶっつーもんですよ。
ころんころんころん。
色味も綺麗。
紫のトーンを変えての、ドット模様。
やるじゃないのぉ。粋じゃないっすか。
柄を伸ばす時の軽いシャキーンって音も好きなの。
あ、あと軽くて持ち歩くのに便利ですよ。
それに、細部が良くできていて、カバンの紐に引っかけられるよう、
ストラップが外せるんだけど、その金具がまたかわいい!
黒い丸いプラスチックで、肝心な所は金属でできているの。
見た目にも美しく、それでいて丈夫なのね。
あとね、あとね、、、ああ、言葉で説明するの、面倒だわあ。
梅雨だし。

まあ、兎に角、細部まで良く考えられていて、
トップブランドのクオリティーの高さというものが感じられる逸品です。
どおってことないのよ。はっきり言って。
でも、それはストレスなく使えるからどおってことないと思えるのね。
その"ストレスを与えない"ってことは凄いことなんですよ。ね。
 金具が丸くて角がないから洋服を引っかけないとか、
 ジッパーがすんなりと開くとか、
 傘を開けるのに手間取らないとか、
 濡れた傘をしまうのに躊躇しなくてすむとか、
 カバンに引っかけられるよう、ストラップが外れるとか、
そういうことって、当たり前にできてしまうと感じないことだけど、
ちょっとでも使いにくいって思えば
ストレスに感じて、コレ良くないなあって思うワケ。
でも、そういうことを気が付かせないモノというものは、
細部まで意識が行き渡っていて、
使う人に便利にできているということなのですよ。
この奥ゆかしさって素晴らしい。

本当に良いモノって、ちょっとしたコトが違うんだよねえ。

dotkasa.jpg
posted by mono at 12:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

mono #132 : 温度計/Editions Clouet
hunting spot : THE CONRAN SHOP@丸の内

コンランショップで見つけた、Editions Clouetの温度計です☆
エディションズ クルーエと読むのかな??
サイトを見てみると、
フランスはデイジョンにある小さなお店みたいです。
でぃじょん、でぃじょん、でぃじょん!
ああ、行ってみたいなあ。
主に昔の看板のコピーとかを売っているみたい。
どれも楽しげで良いねえ。

で、この温度計ですが。
摂氏と華氏が付いているので、
どちらの温度も分かっちゃいます!
便利じゃない?
このコがあれば、海外の人とも、
気温について気軽に話せるってー訳ですよ。
 そっち今何度?80F?へえ〜。こっちは今24度よ。
なんてね。
まあ、そんな機会はめったにないけど。

素材はメタルということですが。
メタルって金属のことで、
そんなこたあ言われなくっても見りゃあ分かるよ!
とツッコミたいところです。
が、なんってったてディジョンですから。
そんなことはどうでも良いのです。
何で出来ていたって良いじゃないですかっ。

これね、綺麗な深くて陽気な青色に、
鮮やかなオレンジ色で、
皮を剥きかけのオレンジが描いてあるの。
ただのオレンジじゃなくて、
皮を剥きかけているっていうのがオツよねえ。
そしてまた、この2色のコントラストが綺麗なんですよお。
色のトーンが似ているのかなぁ。
鮮やかなんだけど、お互いが融合していて、とても綺麗。
それに、ハンドクラフトと書いているから、手作りなんです!
すってきぃ〜。
viva handcraft!
そういわれてみれば、
描いてあるオレンジが品物によって微妙に違っていたワ。
だから、味があるんだなあ。
形も可愛らしいし、こんな素敵な温度計、なかなかナイでしょ?

thermometer
posted by mono at 12:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

モノラバ対談
照明作家 谷俊幸氏×モノラバ もの

モノラバハウスを建てるにあたり、
沢山のコンセプトがあったのですが、
その中の一つにarts and crafts movementというのがありました。
あまり細かい枠組みに捕らわれずに、
作家さんの作品を集めよう!というもので、
その作家さん達をモノラバアーティストと呼ばせて頂くことにしたのです。

最終的には、12名ものアーティストさんが揃いました。
アーティスト1ダース!
その中のお一人に、
照明作家 谷俊幸さんがいらっしゃるのですが、
他のアーティストさん達は何となく身近に居た方だったんだけど、
谷さんの場合は、ワタシが谷さんの作品を見つけて、
とてつもなく気に入って、
連絡をして、作品を買って、
ずうずうしくも、モノラバアーティストになってちょ!
なんてお願いしたら、
快くOK!を頂いたのデス。
いやあん。

お話を聞いたり、ブログを見たりとかして、
ええっ。結構その世界では大変な方なのかも。。。
なんて後から驚いていたりして。
若気の至り。
とは言わないか。
知らぬが仏??
でも、谷さんはとても気さくな方で、
今も親切にしてくださっているのです。
素敵な方ねえ♪

そしてそして。
恥の上塗り。
ずうずうしくも対談を持ちかけてみたら。。。
承諾くださいまして☆
お忙しいでしょうにねえ。
そういうの分からないで突っ走っちゃったなあ。
ごめんなさいね、谷さん。
だけど、対談、まとまりました!
いやああ。

こんなにも素敵な作品を作るんだから、
どういう風に物事を考えているのか知りたいじゃないですか。
ねえ。
さて、対談の始まり、始まり。

あ、その前に。
谷さんの展覧会が、
表参道ヒルズと、目黒のMEISTERで開催されます。
どの作品も素敵だから、是非足をお運びください。
くらくらきちゃっても知らないぞ!


影と光展ポスター

『谷俊幸 影と光展』〜ここに在る世界観〜

efffy gallery&store
2006/6/17〜6/29

MEISTER
2006/7/1〜7/17


続きを読む

mono #131 : 手拭い/kata kata
hunting spot : 貞@神楽坂

毎度お馴染みさんで買った、
kata kataさんの手拭いです。

どうですか、このコ!
森のくまさん一家、鮭をとことこお持ち帰り。
何だか幸せでしょお。
しかもこの熊さん、無理に可愛くないところが素敵。
お父さん熊はとても強そう。

この手拭いは、
型染めという技法で作られているそうです。
しかも、3色も使っているから、
3つの型によってこの一枚がようやく出来上がるのね。
丹誠込めて作られた型を使って、
一枚一枚丁寧に染められているんだなあと思うと、
その労力が嬉しい限りです。

その労力も素晴らしいけど、
何て言ったって、デザインが良いのよねえ。
葉っぱの濃さが所々違うとか、
生い茂った葉の中に、
木の実をついばむ小鳥が潜んでいたりとか、
ちょっとしたところに趣向が凝らしてあって、
楽しませてくれるの。
しかも、構図が力強い。

手間を惜しまず、デザインも素敵!
素晴らしいじゃないですか。

mokuhan_tenugui
posted by mono at 14:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

mono #130 : ソープディッシュ
hunting spot : ラルフローレン@新宿伊勢丹

ラルフローレンのソープディッシュです。
綺麗でしょ。ぐふぐふっ。
ちゃんと石鹸が滑らないように、
小さな丸い凹凸が沢山付いています。
おりこうさんなのね。

新しい我家の1Fのシンク周りで使う
ソープディッシュを探していたのです。
シンクのトップは小さな青とピンクのガラスタイル
で出来ているので、ちょっと品の良い、
でも頑張りすぎていない、
青色系のソープディッシュが欲しいなあ。
と思っていたら、良いタイミングでこのコと出逢いました。

ちょっと濁った水色のガラスの質感が、
良い具合に力が抜けていて、
我家にぱすっとハマッテいます☆

ソープディッシュ
posted by mono at 11:22 | Comment(37) | TrackBack(0) | モノの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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